Information
Harvesting

“情報”を集める動きが加速する

EverySense から新たな価値が創造されます。

あなたが送った情報がどこかで誰かの役に立っています

あなたが毎日持ち歩くスマートフォン、リビングにあるセンサーデバイスからデータを送ってみませんか。
EverySense を通してそのデータが新しい発見や発明につながるかもしれません。


ご利用のデバイスを選択してください

スマートフォンでデータを送る方

1
アプリをダウンロード

2
アカウント登録

3
条件が来るのを待つ

EveryStamp または、EverySenseに
登録済みのデバイスでデータを送る方

1
アカウント登録

2
送信デバイス設定

3
条件が来るのを待つ

ご利用のデバイスを選択してください

スマートフォン
アプリをダウンロードしてみよう まずはスマートフォンにアプリをダウンロードしてEverySense の情報収集オーダーに参加しましょう。
あなたの生活の中でセンサーが様々な情報を送信する あなたが自分で設定した条件で情報だけを出すので安心です。データはEverySense 社を通して匿名化され、情報収集者に提供されます。
送信情報を確認 日々の送信情報はスマートフォンアプリからグラフの形で確認できます。また、あとどれくらいでポイントが獲得できるかも確認できます。
ポイント獲得 データ量や質の条件をクリアすればポイントを獲得できます。
EverySense対応デバイス
EverySense のアカウントを登録しよう まずはこのサイトから EverySense のアカウントを取得します。
デバイスを設定しよう Wi-fi に接続してデータを送信できるように一度設定すればあとはスマートフォンからでもPCからでも参加したい情報収集オーダーに参加できます。
送信情報を確認 送信情報を確認
ポイント獲得 データ量や質の条件をクリアすればポイントを獲得できます。
EveryStampについて
EverySense では、自社の提供するサービスプラットホーム事業を拡大するためのリファレンスプロダクトとして、廉価で汎用性の高いモジュール構成のセンサーノードとして EveryStamp を開発しました。EveryStamp は通信、処理、センサー、電源を階層化することで最適化対応を実現しました。
温度、湿度、気圧、照度に加え、GPS、ジャイロ、方位、加速度、音声、焦電、紫外線、埃、ガスなど各種センサーや接点入力、表示出力、および防水、太陽光発電、マルチホップ通信機能などをオプションにて提供する予定です。通信インフラや電源の有無、トポロジーに合わせて通信方式を組み合わせることができます。 (Wifi, LTE, Ether, BLE, ZigBee 等)

EverySense のサービスイメージ

公開されている条件を確認して参加します。
参加した条件にデータを提供します。ある一定の基準に到達するとポイントが得られます。
ポイントはPointExchange などに移行できます。

EverySense 
のサービスイメージ

EverySense の安心なポリシー

匿名性、個人情報保護
データ提供者がデータと共に提供する提供者に関する情報(氏名、職業、年齢、住所)などは、データ提供者が自由にその公開可否を決定すべきと考えます。

データコントロール権
データのオーナーシップは、データ提供者に帰属する事を前提としています。そこで、提供されるデータの利用範囲や利用条件、精度、頻度などは、データ提供者がこれを自由に設定し、コントロールするべきだと考えます。

データ価値
公平なデータ流通を実現するには、データの交換価格、価値はデータ提供者と受領者間で決定すべきだと考えます。

EverySense 宣言

EverySense はストリーミングに徹します。
データの流通機構を提供する事に徹底し、自らデータを収集、保持することはありません。
メタデータ(抽象化データ)の流通に徹します。
提供されたデータを抽象化し、データ利用者に提供します。また、提供者に関する情報は、データ利用者には開示されません。
EverySense はデータの仲介に徹します。
データ交換の仲介機能を提供し、データの価値、価格決定などはいたしません。