Information
Harvesting

“情報”を集める動きが加速する

EverySense から新たな価値が創造されます。

あなたの開発したデバイスをより多くの人へ

ひとつのデバイスが EverySense につながれば、世界中の人たちを
幸せにできるかもしれません


こんな場面でサービスが役立ちます

市場競争に勝つために他社製品との差別化をしたいが設計変更するとコスト高と開発時間がかかり実行するのが難しい場合があるかもしれません。

EverySenseのSDKやAPIを使って開発すればEverySense対応デバイスに変身し、購入者もES対応機器として認知し購買の動機となります。購入者はセンサーデータが売れて購入した機器の元が取れてWin-Winになるのです。

例えば、あなたが属している研究機関において、リアルタイムのデータをタイムリーに研究に使用することで、より現状に合った解決を見られるかもしれません。

手元にあるたくさんのセンサーも EverySense のサービスでつながった他のデータと照合したら、また別のソリューションが生まれて来るかもしれません。街を行く人や自動車の流れも分析をすれば新しいビジネスにつながるかもしれません。

EverySense のサービスイメージ

お持ちのセンサーデバイスを登録します。
EverySense から認証され、製品にロゴマークを付けていただけるようになります。

EverySense のサービスイメージ

EverySense の安心なポリシー

匿名性、個人情報保護
データ提供者がデータと共に提供する提供者に関する情報(氏名、職業、年齢、住所)などは、データ提供者が自由にその公開可否を決定すべきと考えます。

データコントロール権
データのオーナーシップは、データ提供者に帰属する事を前提としています。そこで、提供されるデータの利用範囲や利用条件、精度、頻度などは、データ提供者がこれを自由に設定し、コントロールするべきだと考えます。

データ価値
公平なデータ流通を実現するには、データの交換価格、価値はデータ提供者と受領者間で決定すべきだと考えます。

EverySense 宣言

EverySense はストリーミングに徹します。
データの流通機構を提供する事に徹底し、自らデータを収集、保持することはありません。
メタデータ(抽象化データ)の流通に徹します。
提供されたデータを抽象化し、データ利用者に提供します。また、提供者に関する情報は、データ利用者には開示されません。
EverySense はデータの仲介に徹します。
データ交換の仲介機能を提供し、データの価値、価格決定などはいたしません。